2018年4月7日
2018年4月18日
もし君への想いを手紙にできたら…。
わたしは、どんな言葉を綴るのだろう。
内奥の気持ちを言葉にできるほど器用ではないし、たとえ言葉にできたとしても陳腐な言葉になってしまう。
自分で書いた文字も読めない悪筆なのだから、そもそも手紙が書けるかすら怪しい (笑)
きっと自問自答をくり返した挙げ句、一行も書けないまま終わるに違いない。
ときどき幸せすぎて不安になることがある。
人は「幸せ」なときほど、いろいろな気持ちがない交ぜになってしまうらしい。
今の幸せを失ってしまったら……そう考えて、とてつもなく不安になるのだろう。
だからこそ出会えたことへの感謝を忘れ…
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